2014年9月29日月曜日

Guatemala Antigua 別に・・ど~! でもいいことだけど・・。


やっぱ 言っておきたい事がある・・。
中南米に入って 全部(まだ 全然全部みてないけど・・)に言える共通点


トイレのトイレットペーパーは 使っても流してはいけない・・。
必ず(ほとんど・・)ゴミ箱が便器の横にあって そこに使用済みのを入れる・・。

テイコウ感満点! 大量の水で ウンコと一緒に流れ去れば・・ 気分もスッキリ・・だが・・そこにある・・と思うとサッサ便所から退散・・! って事になる・・。

自分ちのトイレ・・ん~~ん こりゃ~やっぱ 流した方がいいべ~~・・下水詰まる? と思いきや・・全然OK!

少しのウンコに少しのトレペは 結構大量の水と一緒に さよなら~~~! とスッキリとしてくれる・・。

前いたホステルのトイレはすぐ詰まるけど・・ ここのは 大量の水と共に大きな音と共に ガンガン流れる・・から・・ 大丈夫・・だと・・ 思う・・・。

イギリスの産業革命の最初の仕事は Londonじゅうの下水を 画期的な下水設備で網羅した・・と聞く・・。

やっぱ 下水設備は先進国のバロメーターとなるのかも・・?


卵の殻 固! いつものつもりで割るが・・へ!? 割れん・・ いつもなら 割れて中身が流れ出てしまいそうな勢いで割ってるのに・・。

板とかに打ち付けてもダメ・・メタルのシャープな角に えいっ! と打ち付けて・・やっと割れる・・(ちょっと大袈裟・・・?w)

鶏さんは 全員 フリーレンジであり・・ 土壌のカルシウムをタップリと摂り・・・やっぱ 卵大量生産工場から来た卵とは全然ちゃう 卵・・。



卵のプラスティックのケースの固い事! どんだけプラスティックを無駄につかってるん? と言える・・

これを溶かしてもう一回薄い卵プラスティックケースを製造したら ひとつのケースから10個のケースがとれるのかも・・?


ゴミだよ! ゴミ! ゴミ箱がない・・。 なんで? ゴミ処理にはお金がけっこうかかる社会。 高い! とスペイン語の先生(現地人)が言ってた・・。

だからゴミを出すのにはすごく気を使う・・。 ゴミ出しに 相当のお金を払うなんて! 国は狂ってる! と狂いだしそうな勢いで怒ってた・・。

毎朝5時半に起きて6時から一時間ランニングに出掛ける53才のおばさま先生だけど・・ 

そこで 目にするのは・・ おばちゃんが 大きなゴミ袋をえっさ・・えっさ・・と家から持ち出し・・辺りとキョロキョロしたと思ったら 道路にゴミ袋を捨てて・・サッと逃げる・・。

そんな光景をよくみる・・行って怒ってやる! と思うが・・ いちいちそんな事をやってたらランニングができないし・・。と言う。

自分のゴミだし箱(?)にはちゃんと自分がお金を払っているのに・・違う誰かが入れている事がある・・。 ん~~~ん だれだ~~? 知りたい・・ と彼女はいつも思うらしい・・。

街の中心地にある大きなゴミ箱。 大きなゴミ箱は町中探してもここしかない・・ つまり 観光客が(ほとんどが欧米人)集まって 憩っている場所には とりあえず清潔を保為にも ゴミ箱設置。

そこに えっさ! えっさ! と大きなゴミ袋を抱えて ドサッ!と捨てて行く現地の人があとを絶たない・・。

私が 市役所は税金を使って ゴミ処理をするのが 取りあえず一番大切な仕事でしょ?! なんで?! って 言ったら・・ 

先生・・日本語単語をたくさん知ってるこの先生が・・
「ケチ!」
と 人の悪口を言う仕草で 笑って・・言ってた・・。 ケチ~~・・・けしからんな~~・・。


ゴミは リサイクルゴミの仕分けはしない! ん~~ん 相当のテイコウのある生活を強いられている・・我らである・・。
 どうしても リサイクルゴミは大量に出る・・。

なんか知らんけど・・自然にゴミ箱の横に瓶だの 缶だの プラスティックだの・・別に置いてしまう・・自分・・。

結局ゴミを出す時はまとめて出して来るんだけど・・。 

物もらいとか 一日重労働を何時間もしても 100円ももらえないやからがたくさんいるこの国・・プラスティックボトルを集めたり・・アルミ缶を大量に集めて買い取ってもらう仕事をしている老人 浮浪者はけっこう見かける。

最初ゴミを集めて清潔にするボランティアでもしてるのかな・・? と じ~っと見ていたら どんなにたくさんゴミがあっても 見向きもせず・・たったひとつのアルミ缶に突進する姿は やっぱ・・ふ~~! ってなってしまう・・。

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